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独自の不動産AIを活用した新しい価値を創造する未来型の投資ファンド 不動産AI×不動産小口化商品

株式相場に左右されにくい実物不動産投資 物件管理は一切不要。手間なしの不労所得に 元本割れリスクを回避する「優先劣後システム」

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NEWS

3月30日
「森林再生4号」を4月3日より募集開始いたします。
3月30日
「森林再生3号」は申し込み多数につき本日をもって募集を終了させていただきました。
多数のご応募ありがとうございました。
3月13日
「森林再生3号」を3月22日より募集開始いたします。

他にはないユニークな特徴

大井 幸子
  • ・株式会社SAIL 代表取締役社長
  • ・国際金融アナリスト
  • ・武蔵野大学客員教授
  • ・年金シニアプラン総合研究機構 理事

ウォール街で20年近いキャリアを持ち、ヘッジファンドなどオルタナティブ資産の運用に関して論文・記事、講演多数。日米の金融、政治経済面で幅広い人脈を持ち、国際金融アナリストとして活躍中。

投資家は事業主TSONと共に投資し、利益を共有します。いわば、お互い事業パートナーです。TSONは借地に賃貸用メゾネット住宅もしくは戸建て住宅を建設します。事業費には、地代、建設費、メンテナンスなどが含まれます。そして、家賃が投資家に利息として支払われ、物件を売却して元本が払われます。こうしたプロジェクトに投資家は一口50万円から小口で参加できます。
投資家の立場から見ると、株式相場とは相関性の低い、文字通りの実物投資です。分散をはかるためにはポートフォリオの10-15%くらいの投資が良いと思います。
投資家の中には地主さんや大家さんもいます。不動産は有効活用しないと固定資産税や相続等で重荷になってしまいます。そこで、地主さんはTSONに借地し、地代を稼ぎ、土地の有効活用によってコミュニティづくりに貢献できます。特に、高齢者にとって地代や家賃収入は年金の足しになります。TSONの仕組みを利用して、不動産をキャッシュフローに転換して、新しいライフスタイルを楽しめます。

独自の不動産AIとは

当社が長期にわたり作り上げた
全国300万件以上の分譲戸建て販売動向をベースに
景気動向・地域情報等の数値を加味することで
AIによる高度な販売予測の算出を実現した
独自のシステムです。

不動産AIにより対象不動産のエリア・価格・期間の正確な販売予測を導き出すことができます

TSONの投資ファンド 選ばれる理由

理由1 想定利回り6.7%

理由2 安心・安全 株式相場とは相関性の低い実物不動産投資 優先劣後システム・物件管理一切不要

理由3 スピード AIにより早期に事業が成功する仕入れエリア・価格・販売期間を予測

理由4 信頼性 東証上場企業

理由5 実績 2020年1月開始から森林再生3号まで募集終了 住宅販売500棟・住宅市場データの企業提供

※1 想定利回りは商品により異なります。 ※2 不動産市場の影響により不動産評価額が減少した場合、元本割れが生じたり、想定利回りを下回る可能性があります。 ※3 対象不動産全部の売却が1年以内に完了した場合、その時点で契約が終了します。また、1年後に対象不動産全部の売却が完了しなかった場合、運用期間を延長することがあります。

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不動産特定共同事業とは(不動産小口化商品)

この事業には国土交通大臣又は、都道府県知事の許可が必要です。投資家から出資を受け、その出資金をもって現物不動産を取得し、その現物不動産の売買等の取引から生じる利益を投資家に分配する事業です。

4つのメリット

メリット1 1口50万円からの投資ファンドが可能

実物不動産投資は物件を所有することが通常であり、投資の実行には多額の資金が必要ですが、不動産小口化商品はお客様と当社が共に投資するので1口50万円からの少額資金で運用が可能となります。
※商品により口数の金額が変わる場合があります。

メリット2 物件管理は一切不要

実物不動産を所有した場合、煩雑な管理が伴います。不動産小口化商品は、管理・売却も当社が対応しますので、手間なく不動産投資に参加することができます。

メリット3 景気に左右されにくい投資

株などは経済市況や景気により日々取引価額が変動いたします。不動産小口化商品は、短期での対象不動産の売却を目的にしておりますので比較的景気に左右されにくい投資です。

メリット4 優先劣後システムでリスク軽減

お客様からの出資は出資総額の80%までとして「優先出資」とします。残る20%を事業者である株式会社TSONが「劣後出資」を行います。対象不動産の評価額が下落した場合でも、下落率が20%以内であればお客様の出資元本への影響はありません。

優先劣後システムとは

元本の安全性を高めるしくみ

優先劣後システムのイメージ

少額の投資から始めたい方老後資金の準備を始めたい方にピッタリな不動産ファンド商品です。

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資料のご請求から

ご契約成立までの流れ

STEP01 資料のご請求

販売中の商品パンフレット・出資お申し込み書等をお送りいたします。ご不明な点やご質問については、お気軽にお問い合わせください。個別相談も受け付けております。

STEP02 出資契約のお申込み

資料に同封されている申込書に記入していただき弊社へご返送ください。
※申込書と合わせて本人確認書類が必要になります。

STEP03 ご契約の手続き

お申込書類が確認できましたら、「契約成立前書面(重要事項説明書)」及び「匿名組合契約約款」、「マイナンバー提出書」等をお送りいたします。

STEP04 ご契約書の送付

ご契約書類に署名・ご捺印いただき、ご返送下さい。ご返送後に出資金をご入金ください。
(振込手数料はお客様負担となります)

STEP05 ご契約の成立

出資金のお振込完了にて契約成立となります。入金確認後に「契約成立時書面」を発行します。

気になる疑問にお答え

不動産小口化商品よくある質問 Q&A

不動産特定共同事業について

不動産特定共同事業法に基づく事業とはどういうものですか?
不動産特定共同事業とは、投資家から出資を受けて不動産取引を行い、その収益を分配するという事業の仕組みを定めた法律で、その法律に基づき事業を行います。複数の投資家がお金を出し合って、ファンドの形態で現物の不動産に投資し、その不動産から生まれる運用収益を分配するスキームです。

不動産小口化商品の仕組み
(売却型の場合)

複数のお客様から出資を募り、その資金をもって、TSONが不動産を取得し、その不動産を売却した利益を出資額に応じて分配するシステムです。お客様とTSONとの関係は匿名組合契約となります。

不動産小口化商品の契約類型について
匿名組合型/投資家と事業者との間で匿名組合契約を結んで事業を行います。各投資家が匿名組合員、不動産特定共同事業者が営業者となって匿名組合を作ります。事業者は保有している不動産の管理運営を行い、運用で得た収益を投資家の方へ分配します。
任意組合型/投資家と事業者との間で任意組合契約を結んで事業を行います。各投資家は不動産の共有持分を購入し、その購入した不動産の共有持分を組合に現物出資します。事業者は組合の代表として不動産の管理運営を行い、運用で得た収益を投資家の方へ分配します。
J-REITとの違いは何ですか?
J-REITは市場でいつでも取引ができるため、換金性が高い点では投資しやすい仕組みとなっています。その反面、価格が日々変動し、市場環境によっては時価が大きく乖離する可能性があります。当社の商品は、実際の不動産を売却し、出資金を償還することを前提にしているため自由に換金することができません。しかし、設定価格は十分なマーケティング調査に基づいて設定されており、その点では比較的景気に左右されにくい商品設計となっています。

東証上場企業TSONは2011年より戸建て住宅に特化した不動産ファンド事業に宅地情報提供と住宅建築企業として協力をしてきました。

尾張元気ファンドトラスト・ツー 尾張元気ファンドトラスト・スリー 森林再生ファンド第1号 森林再生ファンド第2号 森林再生ファンド第3号

総額9億6,800万円

戸建て住宅を通じて国産材を活用することで
衰退する日本の林業をサポートする日本の森林再生に貢献する
社会貢献型不動産ファンドを当社でも実現されるために
2019年に不動産特定共同事業免許(愛知県第6号)を
取得しました。

東京支店
〒103-0027 
東京都中央区日本橋三丁目4番15号 八重洲ビル5階

名古屋本社(不動産特定共同事業部)
〒450-0002 
愛知県名古屋市中村区名駅三丁目22番8号 大東海ビル2階

ご質問・ご相談など不明点がございましたら
お気軽にお問い合わせください

フリーダイヤル0120-527-038 営業時間/10:00~17:00(定休日/土・日・祝・年末年始)

TSONの不動産小口化商品について
詳しい資料をお送りいたします。

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