東証上場企業TSONの不動産小口化商品 「森林再生6号」・岡崎市柱五丁目

不動産小口化商品「森林再生」は対象の不動産物件に
複数のお客様とTSONがともに出資し
運用する新しい不動産ファンドです。

1口50万円より 想定利回り6.7% 短期運用1年運用

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独自の不動産AIを活用した不動産AI×不動産小口化商品

リスクの少ない投資を実現

TSONでは、投資対象不動産の市場価値を的確に判断するため、独自の不動産AIを活用。不動産AIは、WEB上から収集した約300万件の不動産データを分析し、住所・希望価格・希望販売期間を入力するだけで、市場の販売動向を把握できる独自のマーケティングシステムです。

愛知県の市場

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「森林再生」の仕組み
(売却型の場合)

複数のお客様から出資を募り、その資金をもって、TSONが不動産を取得し、その不動産を売却した利益を出資額に応じて分配するシステムです。お客様とTSONとの関係は匿名組合契約となります。

元本の安全性を高めるしくみ

お客様からの出資は出資総額の80%までとして「優先出資」とします。残る20%を事業者である株式会社TSONが「劣後出資」を行います。対象不動産の評価額が下落した場合でも、下落率が20%以内であればお客様の出資元本への影響はありません

日本のまちに森をつくることで、
お客様も収益を得る社会貢献型の新しい不動産投資です。

2005年の「愛・地球博」をはじめ、COP10(2010年)、ESDユネスコ世界会議(2014年)を経験した愛知県は環境保全に対して意識の高い地域といえます。TSONはこの愛知県を基盤に、創業以来、環境社会を考えた住まいづくりに邁進してきました。TSONは住まいも生態系の重要な一部と考えています。CO2を吸収保全してくれる木造住宅を軸として、太陽光発電等のエコエネルギー普及を積極的に推進。さらに安全面でも自然素材を用いた地盤改良を採用するなど、常に環境へインパクトを与えない家づくりを行っています。

「森林再生」の対象不動産は環境共生に貢献する住宅しか選定しません。
木造住宅は大気中のCO2を軽減し、環境を整える街中の森。標準的な住宅1棟分のCO2炭素貯蔵量は森林400㎡に匹敵すると言われます。「森林再生」ではさらに国産材を活用することで、安定した木材需要を生み出し、衰退しつつある林業をサポートして日本の森林再生に貢献します。

木の家は都市の森林

木の家づくりを通じて炭素貯留効果によりCO2低減に貢献します。

国産材を積極的に活用

国産材を活用することで日本の林業と森の再生に大きな貢献します。

電力自給と脱炭素社会へ

大容量太陽光発電パネルを搭載し、電力自給と脱炭素社会に取り組みます。

自然素材で地盤改良

環境汚染を起こさず100%リサイクル可能な自然素材を活用した地盤改良。

※対象不動産により採用されていない場合もあります。
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  • ※1 想定利回りは商品により異なります。
  • ※2 不動産市場の影響により不動産評価額が減少した場合、元本割れが生じたり、想定利回りを下回る可能性があります。
  • ※3 対象不動産全部の売却が想定運用期間以内に完了した場合、その時点で契約が終了します。また、想定運用期間に対象不動産全部の売却が完了しなかった場合、運用期間を延長することがあります。
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